キャンディードで始まり安室奈美恵で幕!

キャンディードってキャンディーズじゃありませんよ!

大指揮者であり作曲家でもあるレナード・バーンスタインが

作ったミュージカルなんです。

第70回感動の処方箋テーマが「春に聴きたい響き」

のオープニングは本当は

キャンディーズの「春一番」

雪が解けて川になって流れてゆきます(^^♪

でスタート予定でしたが、春は卒業式や入学式、

新入社員というイメージや春は出会いと別れから

選曲して迷い迷って、山口百恵のファイナルコンサートで歌った

ラストソング「さよならの向こう側」で

スタートしようとか、

かっこいい女性指揮者「西本智実」でスタートしようか?

いろいろ迷ったあげく選曲したのは

ミュージカル「キャンディード」より

「Make Our Garden Grou」 という

人間の心の美しさを歌った壮大で感動的な音楽で幕を開けたいと思い

先ずは

序曲「キャンディード」で快活にスタート!

そして「Make Our Garden Grou」を聴いた後は

Mrリョウスケの選曲で春をイメージできる音楽を楽しみました。

ちなみに、オープニング後は、贈る言葉(東混)・ラシーヌ雅歌・K53・K622より・花(チェロ)・ヴィヴァルディ「四季」より春ではなく秋(なぜかは秘密)チャイコフスキー「悲愴」第3楽章ブラームス「大学祝典序曲」・「別れの曲」「野ばら」「めぐり逢い」

そして最後が、安室奈美恵でクローズ🎵

出逢い・別れ・奇跡・涙・回想・初心・思いやり・スタートダッシュ・

愛とは何か?という理屈や答えではなく

それぞれの人生の中から愛とは何かを音楽を通じて

いや、感動の処方箋を通じて強く共感していただけたのではないかと

感じる夜でした。

昨夜の処方箋が終わって参加者の山田倫子先生から1枚の写真が

送られてきました。

「主人のクリニックで育てていた幸福の木に花が咲きました!」

幸福の木に花が咲くのは10年に一度あるかないかだそうで、

夜咲いても朝には枯れてしまうという綺麗な花を咲かせることは奇跡的なことです。

その貴重な写真の前に山田先生の感動の処方箋第70回の感想です。

「心が 疲れている時。

心が ざわざわする時。

心が 焦っている時。

どんなときでも、

あっという間に 没入して癒されるのが・・・

高光先生の感動の処方箋🎉🎉🎉

今日は第70回😍

世の中にない、

感動トークと音の響きのコラボの時間は

この感情欲しかった🔥🔥🔥

を、驚くほど心地よく

満たしてくれる。

今日は特に‼️毎回だけど。凄すぎました。凄すぎる💎

この熱い大大感動‼️

『春に聴きたい響き🎶

春だからこそ🌸

の仕掛けは、想像を遥かに超えるものでした(๑°ㅁ°๑)‼

飾ってあった書道の堂々たる

『一期一会』『逢』の文字からも、

迫ってくるものがありました⭐️

余計な心の雑音が消えて。

新たな決意が生まれる時間‼️

心にスイッチが入りました〜🔥

なぜ、こんな時間が生まれるのか😳高光先生のブログに、

その秘訣があって、大感動😍😍😍

高光りょうすけ ブログ

で検索できちゃうから。

一流アーティストの裏側を学ばせていただけるから。本当にありがたいです🌹

音楽のように話せる魔力もいただけて。感謝いっぱいの時間です‼️

Facebook

ブラボー(^^♪ですね。感動が伝わってきました。

そして、その貴重な幸福の木に咲いた見事なお花の贈られてきた写真です。

まさに、瞬感命輝!ですね。

山田倫子先生 ありがとうございました。